十分な教育資金と老後資金のために


新規銘柄の発掘は、今後のパフォーマンス目標を見通す上で、
大事な要素になると認識しています。
今回はこの銘柄の発掘の管理と方法について記事にしました。

まず、新規銘柄の発掘が重要な要素という点ですが、
あくまで大事な要素であるというだけで、
必須であるとは認識していません。

今のポートフォリオを形成する銘柄達が、
真に自分の長期的見立てが妥当と判断し続けられれば、
敢えて組み替える必要などないはずです。
その銘柄達をよく観察していれば、
年率10%前後(今年は15%目標)と置いている私の目標感からすれば、
十分に満足いくリターンが得られると思うからです。

ただ、私はこのブログのタイトルにもあるように、
株式投資の練習中の身であることを意識しております。
(いつまで練習のつもりだと突っ込まれそうですが(笑))
まだまだ自分が長期的に妥当と判断し続けられる程の、
洞察力や勘所を押さえていない部分もあることから、
自分の経験をより積むという視点や、
銘柄への判断ミスのリスクをカバーするためにも、
常に新規銘柄の発掘には積極的でありたいと考えています。

ところが、実際には、なかなか言動が伴わず、
ついつい成り行きで膨大な監視銘柄を野放しにしています。
これにはどうせ買えるだけの資金もないし、
ひいては儲からないことに力を注げないという、
汚い自分の心が滲んでいるのが実情です。

ただ、そんな意識で今の成り行きの管理を放置していると、
いざ本当に組み入れようとした時にも、
ずさんな監視銘柄の中から合理的な判断を下すのに、
課題があるのが実情です。

この反省を意識して、
最近は強制的に新規銘柄の発掘にも時間を割いて、
少なくても株価ボードに優先度別に管理出来るように、
整理を進めています。

監視銘柄を個別銘柄のリストの中に掲載をしていくつもりですが、
これまでずっといい加減に放置していました。
ですが、前述の課題も認識して、
今後はここにも少しずつでも掲載が出来るようにしたいと考えています。
目的は、皆さまに開示して、勝った負けたとたらればで一喜一憂するためではなく、
このように行動を縛ることである程度自分に強制力を持たせて、
こうやって見るということに対する、自分自身へのコミットメントを強めるためです。
そんなものに付き合って頂く読者の方には大変恐縮ですが、
見守って頂ければと思います。
ついでに叱咤激励のコメントも頂けるともっと嬉しいです。
(こんな銘柄だめだ~とかですね(笑)いきなりネガティブ発想ですが。)

なお、掲載に当たっては、
特定の銘柄の取引を推奨するものではありません。
そもそも私のような初心者の見立てが
皆さまの投資判断に影響を与えることはないと思いますが。


この監視銘柄にはいくつかの種別を設けています。


・監視銘柄(A群)
銘柄分析シートによる定量分析や、
投資方針に照らした定性分析を済ませた上で、
銘柄として購入してもよいかなと具体的に考えている水準の銘柄群。
基本的に保有銘柄と同等のトレース管理を行い、
内容理解についても同レベルまで完了しているという感触のある銘柄。


・監視銘柄(B群)
定量分析や定性分析を意識してトータルで見て魅力があるかなと感じた銘柄群。
実際に購入に向けての精査が十分でない部分もあるが、
銘柄として魅力があると感じる準購入候補の銘柄群。
但し、自分の精査の兼ね合い次第では、
ここから直接PF組入れも許容する。


・監視銘柄(その他)
定量分析や定性分析が十分ではないケースであっても、
なんとなく良さそうかなと感じた銘柄をピックアップしたもの。
単なる直観でとりあえずピックアップするものもあれば、
今後具体的な精度を高めて、B群、A群、PF組入れを検討していくものも、
全て混在している。
また本来の投資スタンス(成長性又は安定性重視のファンダ投資)より、
優待メイン(ファンダの基礎的要件はあると認識出来る前提)の目的の銘柄も
ここに掲載。



最初に、お断りしておきたいのは、
ここに掲載していない更に低精度の銘柄でも、
自分の見立てのプロセス次第では急遽PF組入れがあるという点と、
ここでは銘柄のポテンシャルをメインに見ているので、
バリュエ―ションについては二の次にしているため、
明らかに割高でしょ、と思う銘柄も編入することがあります。



次に銘柄発掘の方法についてですが、
皆さんは、どうやって新規銘柄の発掘を行っていますか。


私は主に以下のようなことを意識しています。
全く特別なことをやっていませんが、
もしお奨めの手法などあればぜひご紹介頂けると嬉しいです。


◆直近IPO銘柄の精査
IPO直後というのはかなり盛り上がり、
ありえない水準の株価が付くことも多々あります。
本当にテーマ性が高く業績が絶好調の場合、
そのペースのまま走り続ける銘柄もありますが、
中には不幸にもそのプレミアムが剥落して、
更には割安だなと感じるようになる銘柄も存在しています。
当然、過去の実績を把握する情報量が少ないので、
相対的にその企業を知るリスクは高まりますが、
株価への期待値が過剰に剥落しているケースと相まって、
高いリータンを期待出来ます。
特に期待値も剥落しつつ、ある程度の推移をみられるようになる、
1年から2年前位のIPO銘柄がいいように感じます。
私の成功事例では丸和運輸機関やHameeあたりが該当します。
(もっとも、短期間なのでHameeは成功とも捉えていないですが)
一方、失敗事例ではダイキアクシスでしょうか。
直近でもKeeper技研やソーシャルワイヤーとか
色々よい銘柄があるように思います。


◆他投資家やアナリストからのパクリ
パクリであっても自分できちんと精査をした上で、
自己判断(自己責任)で意思を持って保有するのであれば、
私はためらいません。
(情報発出者には敬意を表します)
特に自分の手法と似ている、
もしくは自分が目指そうとしているスタンスの方の判断は
大変勉強になりますし、それがきっかけで銘柄を知り、
自分の尺度で測ってPF組入れとなるのは自然の流れだと思います。
アナリストからのパクリでも、
テーマ性の高いすぐ騰がる銘柄一覧やチャート分析によるものとかではなく、
中長期で業績成長をなし得てきた又は今後もそう期待できるという内容のものです。
自分と違うスタンスの手法で洗い出された銘柄に触れて、
実際にそれが高騰したとしてもあまり響かないし参考にしようがないので、
ここでもあくまで自分が大事に思えると、
共鳴出来るような判断ロジックのものを重視します。
注意すべき点は、どうしてもその情報発出者により判断に
バイアスがかかりやすい点です。
あの方の銘柄なら多少のことは大丈夫だろうとかそういう安易な依存判断があると、
いざ課題に直面した時に握力は弱まりますし、自己判断出来ないばかりでなく、
自己責任のはずが他人の責とお門違いなことにも繋がり易くなりますから、
過度過ぎるくらいにバイアスを消す努力が必要だと思います。
私の成功事例ではエイジアとかが該当します。
失敗事例では桧家HDなどでしょうか。
(桧家HDは別に中長期的シナリオが崩れたわけでもないので失敗というのも憚られますが)


◆スクリーニングを活用
スクリーニングは多くの方が利用されているはずで、
単純に低PERとかで抽出すると
利益項目が不安定な商社とか、
景況感に影響を受けやすいハウスメーカーや自動車備品メーカーなど、
万年割安とも揶揄されるような銘柄が多数出てきます。
自分の中で凝ったスクリーニングモデルがあれば、
それで効率的に抽出出来ますが、
私の場合は、最近では時価総額がある程度少なく、
PERが異常に高くないものとかに加えて、
資金量が少ないですから単元投資額とかで絞っていきます。
凝ったスクリーンモデルがないので、
あとは目検でチェックしていきます。
だいたい上記のような改めての精査がいらないような銘柄は、
よく目にするので何度かやっていると、
サクサク進みます。
最近ではこれでHameeやエムケイシステムを発掘しました。
(株価は共に騰がっていますが私はまだ成功とも失敗とも認識していません)


◆四季報通読
私は未だに四季報を購入して通読をしていますが、
これは逆に惰性で読むようになってきて、
気の緩みもあるのか、あまり効率的なやり方でなくなっています。
とにかく時間がかかりますからね。
そもそもあのコンパクトな情報から真の会社の実力を知るのは難しいのと、
そこから直接的に認識出来ることは、
もっと早く四季報オンラインなどで確認されている方もおられるでしょうし、
機動性の面からも不利ですね。
とはいえ、全く自分の好みとは違う点から発掘出来るという点では
きっかけとしてはこれからも活用したいと思っています。
この四季報をきっかけとして知り得て購入した銘柄は、
日本管理センターやサイネックスがあります。
いずれも投資を始めた頃に気合を入れて発掘していた銘柄です。


◆IRフェア/IRイベントへの参加
日経や東証が毎年IRフェアを開催していますが、
こういった場でブースを構えている企業を接点にするケースです。
また証券会社などが主催するIRイベントで個社に触れるパターンです。
ここで良いのは私は中小型企業に触れることが多く、
大抵の場合、社長が自らプレゼンしていたりするので、
直接コミュニケーションが取れる点です。
注意すべきは、社長などに直接触れてお話しを伺うことで、
テンションが上がり、勝手にポジティブ評価をしてしまう点です。
夢の話とリアルな話を分けて評価せねばならず、
あくまで投資判断は冷静に努める必要があると思います。
このケースでは全国保証やサンセイランディックが購入に至り、
アニコムHDやアインHDを監視に入れています。



こんなことで良い銘柄が本当に見つかるのか?と思いますが、
こういう地道な泥臭いことの繰り返しでしか、
私のような取り柄のない投資家は生き残れないと感じています。
これからも前述の通り、改めて監視銘柄を挙げていく運用を目指して、
質のいい銘柄探しを楽しんでいきたいと思います。

コメント
この記事へのコメント
まるのんさん はじめまして

ゆうゆーさんのところから来ました。
銘柄発掘の記事、大変参考になります。

私は、この発掘法をマネさせて頂きます!(笑)。


監視銘柄リスト、今後のアップを楽しみにしています。
2016/05/26(木) 21:23 | URL | 大ちゃんパパ #-[ 編集]
>大ちゃんパパさん
こんにちは、大ちゃんパパさん。

ゆうゆーさんの優良ブログの質からすると、
当方のブログは書き殴りの読みにくいブログ記事ばかりで、
大変恐縮ですが、コメントを頂きまして光栄に思います。

ここに書いたやり方など、これといった特徴もなく、
あまり参考にならないかもしれません。
そもそも皆さんがやられているような当たり前のことかもしれません。

私は結局誰もが目から鱗の手法など、
求めても平凡な自分には扱えないと思うので、
当たり前の手法を通して奇抜なことをしないで
地道に探すことも大事だと感じています。

ついつい分析というと複雑に考えがちですが、
プロセスでは色々なことを考えたとしても、
結論はわかりやすく簡潔にするのがよいでしょうね。
複雑でないと理解出来ないものなど、敬遠すべきなのでしょう。

監視銘柄は不定期に適当にやっていきますが、
何かお気づきの点があれば、ぜひご意見頂ければ幸いです。

どうぞ、よろしくお願いいたします。

2016/05/26(木) 22:17 | URL | まるのん #-[ 編集]
いつもながら参考になる記事をありがとございます。
まるのんさんな高パフォーマンスがどこからきているのか、前から気になっていましたが、詳細な銘柄分析だけではなく、IRフェアに参加したり、IRに電話してみたりと情報を得るために積極的に行動していることも要因なんでしょうね。
私自身はそこまではできないですが、自分のできる範囲でベストを尽くすことが大事なのかなーと思いました。
とりとめのないコメントですいません。
2016/05/27(金) 19:40 | URL | ありだん #-[ 編集]
>ありだんさん
こんにちは、ありだんさん。
コメントを頂まして、ありがとうございます。

まず、今の私のパフォーマンスはまぐれです(笑)。
確かにIRセミナーへの参加など必要な情報収集は
出来るだけ努力していますが、
そもそもそれは自分の分析の未熟さを自覚していて、
少しでもそれを補完したいとの思いからです。
もちろん、それが逆に甘い方向へのバイアスとなり、
失敗することもありますが、
そういう積み重ねが少しずつ自分の経験となり、
いずれは精度の高い分析が出来るようになりたいと
考えているところです。

ですから、足元のパフォーマンスは、
ほぼまぐれだと思っていますし、
逆にマイナスになったとしても、
それは自分自身への実力不足というより、
運の問題だと考えています。

高いパフォーマンスを発揮されている方は、
単なるファンダメンタルズの評価だけでなく、
テクニカルを併せた手法を持たれていた利、
テーマ性や需給など複合的に捉えて、
うまくスイングしたり、集中投資したりしています。

私が直ちにそういうスタンスになることはないですが、
(そもそも実力面でそんな芸当できるわけがない)
今は無理のない範囲で経験を積む期間です。

私も自分の出来る範囲でベストを尽くして頑張りたいと思います。
このようにコメントを頂けて、
切磋琢磨出来ることを大変嬉しく思います。

今後もまたぜひコメント等で、交流を持たせてくださいませ。
いつもお読み頂きまして、ありがとうございます。

2016/05/27(金) 22:01 | URL | まるのん #-[ 編集]
まるのん先生!こんばんは。

私はブログ等からのパクリが多いです(笑)

しかし、一方、何の銘柄に投資するかと同時に「いつ」購入するかは、自分自身で判断しすることが重要だと考えているので、100%「パクリ」とは考えていないです。

以下メンタル面で考えてみます。

1.成功した場合:ブログ主の手柄。失敗した場合:自分の責任。…と考える。

一番理想的な一番理想的な考えですが、私は中々できません(泣)

2.成功した場合:自分の手柄。失敗した場合:自分の責任。

私は上記でとらえています。精神的にバランスが取れます。

3.成功した場合:自分の手柄。失敗した場合。ブログ主の責任。

最悪ですが、往々にして、そうなる可能性を戒めなければなりません。

やや冗談半分で書きましたが、最終は如何なる結果も自己責任と捉え、自分の目で、頭で決算書やチャートを見る必要があります。
(ファンダでは、すぽさんさんが秀悦な記事と銘柄と最近は思っています)





2016/05/30(月) 21:40 | URL | ゆったり #-[ 編集]
>ゆったりさん
こんにちは、ゆったりさん。

パクりは効率的が良いですが、
余計にメンタル面で
自分との折り合いをつけておかないとなりませんね。
そのためにも自分自身で判断するということが大前提ですね。

私は基本は1ですが、2の要素のコラボですね。
成功した場合は、ブログ主の手柄というか、
そういう銘柄を見つけてくるプロセスに学びがあると思い、
それは手柄というか学びのきっかけを与えてくださっていると捉えます。
ただ、そういう銘柄を主体的に自分のフィルターで捉えたという点では、
自分の思考プロセスも成功体験として自惚れずにいつつも、
その経験を積み重ねて糧にしていきたいと考えています。

3は私はそうはなりませんね。
メンタル的にそうなりがちなのは理解しますが、
今はそういう思考にはならなくなりました。
確かに投資を始めた当初はそういうメンタルの時もありました。


すぽさんは私も秀逸で素晴らしい投資家だと認識しています。


2016/05/30(月) 23:41 | URL | まるのん #-[ 編集]
まるのん先生、こんばんは。

先ずはお詫びです。。。

書いた後で後悔しましたが、正確に記載しますと、

2.成功した場合:大部分ブログ主さんの成果、少しだけ
自分の手柄。失敗した場合:自分の責任。

です。

まるのん先生が苦労して分析した銘柄を前回の記載の通りにとらえて気分を害されたら申し訳ありません。

2月から始めたファンダの口座も10%を超えてきました!!

ここで気を緩めず、油断せず、欲張らず20%に向けて頑張ります!
2016/05/31(火) 20:59 | URL | ゆったり #-[ 編集]
>ゆったりさん
こんにちは、ゆったりさん。
お詫びだなんて、とんでもありません。
私は全く気を害しているなんてことはありませんので、
ご安心下さいませ。

私が分析(といっても稚拙なものですが)をして、
それを見て頂いて投資されたのであれば、
私はその方の判断の力量によるものだと思います。
ですので、私は全く気にしていません。
上昇したから神格扱いして欲しいとも思っていませんし、
下落したからといって責任を取れと言われても無理ですしね。

ゆったりさんのパフォーマンスは大変好調なようで、
今後もご活躍を祈念しております。
私はマイペースに今の水準を固められるといいなと思いますが、
少し自信が落ちていることもあり、
先行きはかなり危機感を持っているところであります。


2016/05/31(火) 23:26 | URL | まるのん #-[ 編集]
まるのんさん、はじめまして

いつも素晴らしい記事ありがとうございます!
こちらのブログでコムチュアとWDBを知り自分も購入しました。
コムチュアは知った時ゾクっとしましたよ!
WDBは今季の予測がやや弱い(特に上期が)のが今買われにくい理由だと思ってます。
どうしても数年先のことより今季の業績予測の方が株価に影響を与えやすいと思うので。 
基本的に自分も中長期投資なので新事業が上手くいくことを願って見守っていきたいです。

では陰ながら応援してます!
2016/06/13(月) 18:57 | URL | ふきのとう #-[ 編集]
>ふきのとうさん
こんにちは、ふきのとうさん。
コメントを頂きましてありがとうございます。

コムチュアはIR活動も活発に取り組まれていて、
かつては向会長のビックマウスが有名でして、
その大風呂敷にゾクっとを超えて失笑ものでした(笑)。
最近ではだいぶ堅実な印象となりましたが、
それでも結果をきちんと伴った成長を遂げていますから、
唯一SI業界で心配となる不採算案件の発生がなければ、
今後も当面成長が続くと感じています。

WDBは個人投資家にも全く人気がないようですね。
ツイッターなどでもほとんど銘柄を見かけませんからね(笑)
なぜ今この銘柄を?と思われるかもしれませんが、
私なりに地味で成長性は控え目ながら、
企業精神などにも魅力を感じて保有しています。

今期の予想が弱いのも、
海外への進出や人材獲得への苦戦などいくつか背景もあるようですが、
そういう不安定なビジネスモデルと一蹴される傾向にあり、
あまり注目されないのかなと感じています。
事実、来期予想だって決して楽観できないとも思いますし、
実際、海外展開がうまくいくと安易に考えるのも危険と感じています。
(もちろん期待はしているのですが)
それより、その展開が長い目で見た時に有益かどうかという視点で見ると、
米国やインドへの進出が必要な背景は理解出来ますので、
今後も応援してみてもいいかなと感じています。

私も含めてどうしてもまずは今期の予想に目が行きますね。
それは合理的でもあるとも思います。
今期の結果が翌期の見込みへもつながり、
連続していくものですからね。
急にイノベーションが起こって好転するとみるのも
慎重にしないとなりませんね。

今後もどうぞ、よろしくお願いいたします。










2016/06/13(月) 22:32 | URL | まるのん #-[ 編集]
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