十分な教育資金と老後資金のために

Author:まるのん
30代イクメンサラリーマンです。
将来の教育資金と老後資金を形成するため、中長期視点で現物日本株へ投資しています。投資初心者の日々の状況を公表していきますので、叱咤激励のコメントを頂ければ幸いです。
年初来:+20.8%(2017/8/10時点)


9090丸和運輸機関の銘柄分析シートが
未作成でしたので、作成を行いました。

この様式はまた試行中であり、
かつ当たり前の情報だけを掲載したもので、
特に目新しさはありませんが、
こういうものを作るプロセスで、
色々気付きを得たいなと思っています。

まだ虫食いの状態ですが、
初版ということで、UPしました。

以下のリンク(PDFファイルへの直リンクです)を参照下さい。
http://marunon.web.fc2.com/9090/9090_20150730.pdf


まず業績についてですが、
売上は右肩上がりで成長を続けています。
一方で利益面では2014年3月期に一旦足踏みしています。
また2015年3月期にはEPSベースでは減少となっています。
これは増資の影響もあります。

売上は決して驚くような増収率ではありませんが、
増収が続いている一方で、
利益面では、まだ不安定な推移をしています。
これは大型物流施設の構築などの投資先行の結果です。
今にして思うと、上場前にきちんとリスクを取って、
投資も行い、今後の成長にきちんと見通しを立てた上で、
ようやく上場を果たしてきた、そのようにみえます。

安定業績とまではまだいえませんし、
今後も適切な設備投資などを通していかないと、
成長をしていけないでしょうから、
時には減益となることもありそうです。
それでも長い視点を持って投資が出来る立場であれば、
それも見越してゆるりと投資をしていけると思います。
もちろんその減益の要素の投資が、
今後に有望だなと感じるものであることが前提ではありますが。


財務面では自己資本比率がようやく40%ということで、
やや低いなという印象ですが、
それでも時系列で見ると改善が進んでいる印象です。
それは流動比率や当座比率の推移でも見て取れます。
いずれも100%を超えていますので、
目先での財務リスクは、
特段の注視を要する水準ではないと思います。

安全性という点ではキャッシュフローも見ないとなりませんが、
特段問題となることもありません。
P3の財務性評価のグラフでも、
現金と内部留保も少しずつではありますが、
積み上がってきていることがわかります。

ROEは依然として15%程度ということで、
高い水準ではありますが時系列で見ると低下しています。
この辺りは配当性向を高めてROEを意識しているのかな、
なんて勘ぐってしまいますが、
今期の50%配当は材料としては市場には優しいですが、
個人的には、それをもっと成長の投資に使えないのかな、
そんな風にも思ってしまいます。

当社の配当性向目標は30%以上ですから、
今期の50%は特需かもしれません。
来期配当金額を配当性向30%で維持するためには、
EPS423円となりますのでありえません。
配当性向40%でもEPS318ですので、
これも来期という時間軸では無理でしょう。
というわけで、来期は減配なのだろうなとも思います。
もちろん、今期の記念配当が落ちるという意味ですが。

私は高配当銘柄とかで、
評価してもらえることを期待しているわけではないので、
どちらでもいいです。


P3には様々な数値をグラフ化しています。
収益性評価の部分では、
売上は前述の通りで成長しています。
利益率で営業利益率が5%から6%ということで、
これは競争激しい物流業界では並でしょうか。
価格競争や顧客との関係性を考えると、
ここにイノベーションが起こって大きく改善は難しいでしょう。
しかし、オペレーションの効率化など、
徐々には改善していける可能性はあると思います。
当社の場合、顧客主義を貫くことなどもあり、
適正な利益をもらうという考えでありますからね。


四半期業績推移ですが、
まず、2014年3月期の3Qのみ、
単計のグラフも累計の数値となっていて、
飛び出ています。
これはそれ以前の数値が拾えなかったためです。
ご了承ください。

過去のデータがないので、
傾向分析もできませんが、
1Qは一番収支が厳しいですね。
2Qの夏場はネットスーパーなどがよく動き、
3Qは年末商戦などで一番の稼ぎ時ということのようです。
ただ、1Qが厳しいというのも、
あくまで2015年3月期の話であり、
この期は増税反動減による影響を受けた期です。
ですので、あまり参考ニはならないかもしれません。


当社の成長ドライバは経営資源の集中投下を続けている、
低温物流を駆使したネットスーパー事業と認識しています。
地方中堅スーパーなどに進展が見られていますが、
その優位性などよく想像しながらWebを見ていきます。

またAZ-COMネットも加盟者数が順調に伸びており、
株主総会でもその順調さには自信があったようです。
こういう顧客の囲い込みにも余念がなく、
かつ真のパートナーとして認めてもらえるような取り組みは、
顧客とのアライアンス強化の姿勢が鮮明で、
これが中長期的な当社の存在感を岩盤なものにしてくれると思います。


このような成長ドライバとそれを確固たるものにするスキームもあり、
私は中長期的に成長が継続してくれると感じています。


さて、目標株価についてですが、
現時点では1年前に上場間もない頃に当社を買い付けた時、
株価は1500円でした。
その時に策定した目標株価は、3250円です。
算出ロジックは2017年3月期の予想EPS270、
評価PERは12倍です。

その後、何度か修正をして今に至ります。
現時点では4560円としており、
上値余地は10%となりました。


さて最近のIRイベントで、
まろぴこさんがレポートして下さっていますが、
こちらの記事
会社としてはEPS350円、評価PER25倍を目標としているようです。
これを丸々信じれば、目標株価は8750円となります。

とこれをそのまま目標株価です、といえば、
楽なのですが、
私なりに多少チューニングをしておきたいです。

まずEPS350円は2018年3月期というスパンで見ると、
やや厳しいでしょう。
あくまで2020年を視野にした350円ですので、
私の当面の目標としては、17年3月期のEPS予想の270円水準の
概ね20%増分としてEPS325円としておきます。

一方、評価PERは20倍とします。
時価総額で300億を超えてきており、
機関投資家の買いが期待できる点と、
PER25倍を目指す会社の姿勢として、
より評価をしてもらいやすいように、
分割や優待新設など、色々まだ出来ることがあると思います。
物流業界はどうしても低PERになりやすいわけですが、
25倍は可能性としては十分あると思いますが、
目標株価の算出としてはより現実的にしておきます。

以上から、目標株価を修正します。

<初回策定時>(2014/4/1)
 3,250円

<2回目策定時>(2015/2/6)
 3,900円(EPS300円×PER13倍)

<3回目策定時>(2015/4/1修正)
 4,560円(EPS380円×PER12倍)

<4回目策定時>(2015/7/30修正)
 6,500円(EPS325円×PER20倍)



3回目の策定時はEPSを調子に乗り過ぎました。
一方今回の修正では、EPSを18年3月期で、
ややチャレンジングなものであるものの、
全く非現実的でもなさそうな水準に修正しました。

ちなみにこの目標株価での時価総額は520億です。
これは感覚ではありますが、
違和感はないように思います。
例えば9058トランコムが700億位ですが、
トランコムの純利益が30億程度に対して、
丸和運輸機関の純利益が20億程度です。
もちろん一概には言えませんが、
500億位に評価されていても不思議ではないなと思います。


あとは不況耐性ですが、
物流業界は景況感が悪くなると当然、
荷量も落ち込み業績にも打撃を受けます。
ですから、不況の煽りを受けるとは思いますが、
一方で、当社は3PLを超えて7PLなどとも言っていますが、
顧客とのアライアンス強化であったり、
アウトソース受託にも積極的なので、
顧客のバリューチェーンを抑えたビジネスモデルであることから、
顧客のバリューチェーンに基づいたビジネスが続く限りは、
お仕事はなくなりそうにはないです。

外部要因としては原油価格に右往左往してしまうわけですが、
株主総会でも言及がありましたが、
顧客にサーチャージとして一部を負担頂くとのことですから、
ある程度そこでコントロールされると考えます。
ですからリスクには晒されますが、
極度に敬遠しなくてもよいとも思います。


最後におまけですが、
1Q決算が近いということもあり、
勝手に予想数値をあげておきます。
何の責任も持てない、遊びでやっているものです。

売上高    13,288百万円
営業利益    420百万円
経常利益    420百万円
当期純利益  350百万円


足元で株価が急騰していますが、
ゆっくりとじっくりと評価されていってくれるのがいいですね。
コメント
この記事へのコメント
丸和の分析拝見しました!

何だか僕の分析は精神論で、大変恥ずかしい思いと、弟子入りしたい気持ちでいっぱいです。。。

論理的、数学的な分析ですね。

これからも勉強させてください。

2015/07/31(金) 20:59 | URL | とし #-[ 編集]
まるのんさんの話を理解するのも兼ねて、
エーアイティーを買ってみました。

前に持っていたトランコムも大きく上げていて、
業界的に勢いを感じます。
2015/07/31(金) 21:04 | URL | fhiyoshi #a2H6GHBU[ 編集]
>としさん
こんばんは、としさん。
コメントを頂きましてありがとうございます。
弟子入りなどとんでもありません!
私もとしさんに色々考えるきっかけを頂いたわけですし、
お互い様だと思います。
私はまだまだ投資スキルの勉強中の身で、
とても他の方に教えられるようなレベルではありません。
ぜひ、これからも一緒に勉強させて頂ければと思います。

さて、数学的な分析というのは、
私はよく定量的な分析と表現していますが、
これは実は楽なんです。


数値は事実として嘘をつきませんし、
予測するにも根拠を持たせやすいです。
もちろん予測の中で、
なぜ●%になるのかとかはありますが、
それさえ仮置きしてしまえば、
結果として算出される数値は揺らぎません。

一方で、としさんが以前にコメント下さった、
定性的な内容は私はとても考察が難しいですし、
そういうアンテナこそ大事だと思っています。

定量的なデータの分析だけでなく、
アンテナを張り巡らせ、
どんな思想(ポリシー)でビジネスに向き合っているか、
それがどう顧客や市場に評価されるようになるのか、
そういうストーリーを妄想していくことで、
定量分析の質も高まります。

ですので、数学的な分析はもちろん大事ですが、
それ以上に定性的な(精神論的な部分も含めて)分析を、
とても大事にしていきたいと思っています。

こちらこそ、今後もぜひ勉強させてください。





2015/07/31(金) 23:34 | URL | まるのん #-[ 編集]
>fhiyoshiさん
エーアイティーは中国との物流網が
主業だと認識していますが、
今は中国関連は軒並み注視されているようで、
当社の株価も足元では軟調ですね。

物流業界全体が再評価されているようですね。
今日もセンコーなど好決算だと思います。
(表面的にしかみていませんが)

トランコムもだいぶ市場評価も高まっていますね。
丸和運輸機関は私もかなり思い切った
評価見通しを立てましたが、
一方でこの業界は競争が激しい事業でもありますので、
あまり楽観視はせずに、注視を続けていきたいと思っています。
2015/07/31(金) 23:42 | URL | まるのん #-[ 編集]
そんなこと言わずに弟子入りさせて下さい(笑)

自分はファンダとチャート分析の融合を考えていますが、ファンダを再勉強したいと思います。

ところで、配当性向が上がると株価もUPする傾向にありますが、個人的にはやや疑問があります。
(以下は細部はカットして大まかな議論です。率と額を考えていないです。)

当然ですが、配当に回す分はその分、投資に回せる金額が減るはずです。

配当を上げるということはその分、投資を減らすことと同義であり、将来への
投資を控えているとも読み取れます。

勿論、ある程度成熟した会社であれば、配当に回しても良いと思いますが、これから高成長が見込める会社では配当を減らしても良いと思います。



例えば、株価が100円で配当を5円から10円に上げたことにより、株価が105円になって喜んでいるのではなく、5円を投資に回すことにより、将来的に株価が120円になる機会を逃しているのではないかと考えられないでしょうか。

次は「定量」と「定性」について考察していきたいと思います。

やや、配当Up=株価Upの図式が、中身を見ずに成り立っている感が見受けられます
2015/08/03(月) 21:23 | URL | とし #-[ 編集]
>としさん
こんばんは、考えさせられるコメントを頂きまして、
ありがとうございます。

配当については私も全く同感で、
むしろ内部留保に厚みを持たせ、
新たな成長をしていくことを、
あきらめているともとれるので、
なぜ高配当がそこまで評価されるのか、
ずっと考えていた時期がありました。

色々考えたのですが、
結局、株式市場に参加している方々の多くが、
目先の目に見える「果実」を求めているということであり、
投資の本質と考える、
その企業の企業価値の上昇を望むことは二の次なのかもしれません。

業績が並のA社と業績が絶好調のB社があって、
A社は配当に優待など盛りだくさんで、
B社は配当も雀の涙、優待もなしといった時、
A社の方が注目を浴びることが多く、
下落局面でも下支えが多いように思います。

統計的にデータを取ったわけではありませんが、
例えば日本マクドナルドなどを見てみると、
明らかに業績は低調、しかも回復基調の予兆も見えず、
はっきりって今後がかなり心配なのではと思うのですが、
優待が大変人気で株価は業績の下落はどこ吹く風で、
推移していたりします。

ただ、株式市場の参加者の多くが、
配当や優待といったものに目が向くとは考えていますが、
私は中長期的にはやはりファンダメンタルズで決まると思います。
そして中長期での投資を考えている私としては、
優待や配当は二の次に考え、
ファンダメンタルズに注目するようにしています。
もちろん優待や配当はもらえればそれはそれでうれしいのですが(笑)。

120円になる機会を逃しているという例も、
私も全くその通りだと思いますが、
結局株式市場参加者がその120円になるまでの、
1年か2年かが待てないのでしょう。
その期間をずっと不確実性があるリスクにさらされることを
敬遠しているのかもしれませんが、
そもそもそのリスクを適切にテイクするからこその
リターンだと思うのです。

ですから、短期的には120円の機会より、
配当や優待といったものに目がいく市場の中で、
敢えて、120円になることに注目して、
私は自分のスタンスを堅持していきたいと思っています。


最後に少し注意をしないといけないと思うのは、
ビジネスモデルとして、
内部留保の厚みが必要ないといったケースもあります。
その場合は確かに高配当ということも
ある程度は許容してもよいかもしれません。

私の保有株で言うと、
3276日本管理センターなどでしょうか。

一方9090丸和運輸機関などは、
配当利回りで着目している節もありますが、
私はそれが来期で剥落したとしても、
それにより株価が調整しようとも、
業績成長が続く限り、
割高にならない範囲でホールドしていきたいと思います。


長くなりましたが、
色々コメントを下さりありがとうございます。
私はまだ弟子入りをして頂く程の存在ではありませんが、
このように一緒に色々議論したりさせて頂くのは、
私にとってもとても貴重な機会ですので、
今後もこのようにお付き合いを頂ければ幸いです。

2015/08/03(月) 22:15 | URL | まるのん #-[ 編集]
こんばんは。

暑いですね。。。。

「定性」と「定量」について考えてみました。

4段階あると仮定してみました。

1.「定量」を基礎レベルで把握する。
恐らく、これだけでも銀行預金よりは利益が得られると思います。特にろうばい売りの時など。

2.「定量」の応用レベル。まるのんさんがされている、数字の「裏」「背景」を読むレベル。これができれば、コンスタントに、確率高く利益が出ると思います。

3.定量から定性へ
定量は数字で測れるので(将棋のように)コンンピュターでも計測できるイメージですが、定性は仮説や推測が必要となり、人間の知力が活躍する場だと思います。
恐らく、バフェットなどは、定量を考え抜いた後で、定性を組み合わせ投資している考えます。

4.定性の裏レベルへ
定性にもレベルがあり、定性の背景や、深く、長く考えられるレベルに達すれば、より会社の成長も把握できると思います。

何だか、哲学的な考察ですが(笑)少し考えてみました。

時間軸は全く同感です。
個人的な印象ですが、本当のお金持ちは優雅に運用しているかなと勝手に想像しています(笑)





2015/08/04(火) 21:31 | URL | とし #-[ 編集]
>としさん
こんばんは、暑いですね。
私も適度にサラリーマンは夏休みをして
なんとかこの暑さを凌ぎたいと思っています。

さて、「定量」と「定性」についての
考察についてのコメントを頂きましてありがとうございます。

私は定量的な分析は定性的な推測がないと、
その分析の質は高められないと考えています。

つまり、定量分析で数値を並べて
それをこねくり回しているだけでは、
それは所詮は数字の遊びにしかならないということです。

過去の数字を並べるところは実績なので、
きっと誰がやっても同じです。
もちろん、どういった額に注目するか、
どういったレシオを計算してみるかといったところは、
多少のセンスはあるかもしれませんが、
だいたいセオリーは似ています。
そのセオリーから外れて差別化するとしたら、
例えば、BSのある費目の動向に注目してみるとかです。

この領域になると、将来の予測を行うのと同様に、
定性的な分析視点が自ずと求められてくると考えます。

例えばある事業の将来性は、
その事業環境そのものが今後成長するのか、
その中で、その企業が強みとする武器がどう生かされ、
それが持続的に安定して活躍され続けられるのか、
など定性的な評価を行おうと考えるわけですが、
ではそれを裏付けするためには、
利益に注目するのか、売上に注目するのか、
もしくは販管費のある費目に注目してみるのか、
為替との連動性を割り引いて裸の数字を出してみようとか、
色々なことを考えようということになります。

このように定性的な分析を行おうと思うと、
自ずとその裏付けや評価のために、
事前にどんな定量データを用いるかを考えるわけで、
こういったハイブリッドな対応の仕方のみが、
ファンダメンタルズの分析といえると思います。

私もいつも定性分析を置き去りにして、
数値ばかりを追いかけてしまって、
ただの数字遊びになってしまったり、
逆に定性分析ばかりを追求して、
肝心の定量評価をなおざりにして、
収益がついてこなかったといったこともありました。

結局このハイブリッドのバランスがとても重要なものなのだと思います。



としさんの記載されている点で、
定量分析について利益が出るかどうかは、
正直運次第というところも大きいので、
一概には言えないとは思います。
ただ仰るように知力を活かした定性的分析を織り交ぜることで、
始めてその定量分析にも裏付けや根拠が強くなり、
それが結果として将来性予測の確度を高め、
結果として株価が騰がりやすい状態を得やすいということなのだと思います。


私は資産額の大小というより
どれだけ自分のスタンスを信じ切れるかによって、
その手法がどしっと構えたものにみえるか、
日々目まぐるしく対応しなければならないのか決まると思います。

私は後者のような環境はストレスやサラリーマンとしての生活もあり、
なかなか難しいですし、そもそもセンスがないので、
前者での理想を求めたいと考えています。

長文失礼いたしました!




2015/08/04(火) 23:41 | URL | まるのん #-[ 編集]
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